スマホゲームでダイエット

2015/08/27 | ゲーム攻略法

スマートフォンでプレイできるゲームというのは年々増えて来ていています。ユーザーも次々とツムツムルビーを無料で手に入れる裏ワザ公開【無料配布スクラッチ】のような攻略サイトを作り始めました。さらに最初はパズルゲーム等だけだったものが、本格的な3DキャラのRPGだったりシューティングだったり乙女ゲーム・ギャルゲームだったりと、本当に追いかけるのが大変なほど色々なものがリリースされているみたいです。その中でも私が最近一番なるほどと思ったのが、ダイエットをサポートしてくれるスマホゲームです。おそらく他にも同様のゲームはあると思いますが、私がプレイしてみたのは「ねんしょう!for girls」という名前のアプリです。ダイエットアプリというと、単に体重や体脂肪、運動量などを記録するものというイメージですが、このアプリはあくまでゲーム。なにかというと腹筋などの筋トレを実際に行うというゲームなんです。そしてその筋トレをサポートしてくれるのは、二次元のイケメン男子。しかも人気声優さんによるボイスまでついてきます。といっても、単に筋トレをしている自分に「がんばれっ」なんてセリフを言ってくれるだけでしょ、と思っていました。ところがこのゲーム、トレーニングモードを選び、やりたい筋トレを選択すると、脚をもって支えてくれているイケメンのイラストに変わります。そしてその画面にタッチすることによって、イケメンが数を数えてくれるんです。つまり立てた膝かお腹にスマホを置き、腹筋をして画面にタッチすれば、腹筋の回数をイケメンが数えてくれるということなんですね。ときどき励ましの言葉を入れてくれるので、そういう意味でもモチベーションがあがります。エピソードモードでは「おまえみたいなデブが」なんて罵られることもあったりして、悲しくなりつつもがんばろう……と感じます。これは本当に画期的なシステムなんじゃないでしょうか。
私はちょっとだけ声優さんが好きなライトオタクですが、普段インドアであまり運動しないけど、アニメや声優が好きな女性なら、結構楽しく筋トレを続けられるんじゃないかと思います。

ドラゴンズドグマは痛快なアクションRPG

ドラゴンズドグマはアクションゲームの老舗ともいえるカプコン渾身のアクションロールプレイングゲームです。非常にバランスの良いモデリングとグラフィックスは当然のことですが、それ以上に洋ゲーでは真似のできない洗練されたアクション性がウリとなっています。

ロールプレイングゲームとしての完成度の高さも折り紙つきで、アクションが苦手な人もキャラクターを育成していくことで簡単に攻略可能になるなど、バランス感覚の良さが際立っているといえるでしょう。

オンライン通信により数多のプレイヤーのポーンを雇うことが可能ですが、特に相手がオンライン・オフライン問わずにポーンを借りたり貸したりできるため、オンラインゲームにありがちな人付き合いの煩わしさが無いのが好評です。

ポーンはそれぞれ性格やジョブによって特徴がありますが、総じて動きが鈍い印象です。そのため過度の活躍を期待するのは酷ですが、かといって完全にポーン抜きのソロで遊ぶには敵の数が膨大なので上手く進めなくなるでしょう。

このポーンを役立たずの状態ではなく、いかに上手く使うかが攻略の幅を広げていて、ドラゴンズドグマの面白さの特徴のひとつであるといえます。非常にやられやすいぽーんですが、プレイヤーがボタンひとつで近くまで寄りさえすればいつでも復活させることが可能です。やられやすいポーンですが、いれば多少の戦力になる。かといってやられた状態を長く放置しているとロストといってフィールド上から消えることになります。プレイヤーとポーンたちの距離感も重要になってくるといえるでしょう。

大型モンスターは迫力満点です。それぞれのモンスターは単にパラメーターが設定されていてアクションをこなすだけではなく、弱点なども設定されており、その弱点を突くことで効果的にダメージを蓄積させることが可能など、既存のアクションゲームにはあまり見られない画期的な要素が含まれているといえるでしょう。おすすめです。

戦国イクサは戦国時代を題材としたゲーム

戦国イクサはスクウェア・エニックスが送り出す戦国時代を題材とした歴史対戦ゲームです。

主に武将カードを育てながら、部隊を組み、プレイヤー同士で同盟を組みつつ敵対国としのぎを削るゲームですが、その熱いゲーム性ゆえにリリース後、数年が経過しているのにもかかわらず、ソーシャルネットワークゲームとして確固たる地位を築き上げています。

それはひとえに、ライバル不在の戦国モノのジャンルであるところが大きいのかもしれません。厳密にはいくつかのライバル候補のゲームが存在していましたが、どれも長続きせずにサービス終了の運びとなっています。ザ・ショーグンというゲームもそんな戦国もののゲームでしたが、すぐにサービス終了になってしまいました。

私はもともとザ・ショーグンのプレイヤーでしたが、残念ながらサービス終了になってしまったので、他のゲームを探していたら同じ戦国ものである戦国イクサが目に止まったというわけです。戦国イクサはザ・ショーグンよりも前に世に出ていたゲームなんですが、後発のザ・ショーグンのほうが早くにサービス終了したというわけです。

戦国イクサを遊ぶようになって驚いたのがプレイヤーの数の多さとサーバーの数の多さです。どちらも圧倒的に多い印象で、これでは他の戦国ものを作ろうとするメーカーは大変だろうなと感じました。なにせ需要の多くが戦国イクサに集うことで取られているからです。

なぜこれほどまでに支持されているのかすぐに遊んでみて分かりました。なんせ合戦が熱いんですよね。味方の同盟員同士で行う合流攻撃は、ひとりでは到底落とせない出城や本領を物量作戦的に行うことで可能となります。

もちろん、守るために入れることができる加勢という仕組みを使えば、相手の合流攻撃も弾き返すことができるので、攻撃が優勢というわけでもありません。アクティブプレイヤー同士の知恵の絞り合いで、単調になってしまい勝ちなオンラインゲームの対人要素が熱いんです。

様々なオタクを取り込んだ艦隊これくしょん -艦これ-

擬人化というのは、オタク業界では昔からある程度メジャーなジャンルでしたが、一大ブームを巻き起こすような作品というのは今までありませんでした。
しかし、現在では「擬人化といえばこれ」というような作品が登場しました。
それが、艦隊これくしょん -艦これ-という作品で、DMMでサービスが提供されているゲームです。
艦隊これくしょん -艦これ-は、世界最強と呼ばれた日本海軍が用いていた戦艦を美少女に擬人化した作品で、登場する戦艦は全てかつての戦争で用いられた戦艦ばかりです。
長門や武蔵、三笠、加賀、金剛などなど、作品中には日本の軍事マニアには馴染みの深い名前が並んでいます。
ですが、一大ブームを巻き起こすためには、ミリタリーオタクたちだけでは足りません。
そこで、美少女に擬人化させることで、美少女ゲームなどにのめり込んでいた層をしっかりとキャッチすることに成功し、現在のようなブームになったというわけです。
サービス開始当初には、あまりの人気でゲームに参加出来ないプレイヤーが溢れ、その界隈では阿鼻叫喚の地獄絵図といった様相が繰り広げられましたが、現在ではサーバーをたくさん増やしてかなり落ち着いています。
ゲーム性としては、戦艦でデッキを組んでクエストをこなし、戦艦を強化したり手に入れた資材で新しい戦艦を造ってデッキを強化していき、他のプレイヤーのデッキと対戦したりして楽しむといった内容になっています。
当初は課金要素がほぼ存在しなかったこともあり、話題性としてはこの手のゲームとしては最高に近いものだったと言えます。
現在では、多少の課金要素が追加されて、限界まで改造したお気に入りの戦艦と『ケッコンカッコカリ』というシステムが登場しています。
話題になるだけのことはあるゲームで、課金要素が追加された現在であっても無課金で十分楽しめますし、しっかりとしたデータに基づいてキャラが作られているので、戦艦データを楽しみたいという人にもお勧めです。

信長の野望 201X をプレイてみて

昔から戦国時代のことには、すごく興味があり信長の野望シリーズも昔からプレイしていました。
信長の野望シリーズというと、昔からのでんとうてきなシミュレーションゲームの金字塔ですが
そのしっかりとしたないようから、昔から熱狂的なファンが多いと思いマス。
私は私の同じように歴史についていろいろな事を調べたりする事が好きな父が昔に
信長の野望を買ってきたのがこの作品との出会いでした。
私はそれがきっかけで歴史、特に戦国自体関係にとても興味を持ち始め
学校の図書館やいろいろな本を集めたり借りたりしながら読むようになっていきました。
特にそのなかでも興味を持った武将は、織田信長で
やはり天下取りというとても大きな野望を抱いて生涯をすごしたことにとても感銘をうけました。
ゲームにおいても父は色々な大名をその時々のこのみによって使い分けていましたが
私はとにかく織田信長オンリーで、父からはいい加減にしないかと呆れられるレベルで
信長ばかりつかっていました。

かれこれ十年近く信長の野望シリーズとはつきあいがあるのですが
その中でももっとも印象に残ったのは、やはり信長の野望オンラインでしょうか。
今まではシミュレーションゲーム、それもターンせいストラテジーという
昔ながらのジャンルを貫いてきていましたが、ここで一気に方向をかえ
オンラインゲーム、MMOの一作品としてMMOジャンルのし市場に参戦したのです
信長の野望オンラインでは今までの作品と違い国を経営するのではなく
一人のキャラクターにフォーカスがされており、自分の作ったキャラクターを
操作するというオンラインゲームによくあるつくりになっていました
そこでは友達もでき、その中には今で言う歴女みたいな人も何人かいました
今でもその中の何人かとは付き合いがありますが、その知識の深さに敬服するばかりです

話がだいぶそれましたが、信長の野望 201X は非常におすすめできるゲームなので
興味を持った方は是非プレイてみてください。

ブレイブフロンティアであげていくべき能力とは

2015/08/13 | ゲーム攻略法

ブレイブフロンティアではどのステータスが高ければ正解というものはないのかもしれませんが、各ステータスごとに特徴はもちろんんことですが、あります。
たとえばHPについてですが、世間一般的に言ってしまえばブレイブフロンティアにおけるHPというのは、あまり役に立たないものという扱いになっています。
確かにあまりHPが高くても意味がないということは認めますが、HPの微々たる差によって救われるということもあることにはあるのです。
このようなことから、必ずしもHPがいらない子、というわけではないでしょう。
あったらいいなくらいに考えておくべきです。
次に攻撃力ですが、これこそがおそらくブレイブフロンティアで一番重要なステータスでは無いでしょうか。
これがあることによって、敵を一気に叩くことが出来るのです。
たとえばエゼルなんて攻撃力が二千五百もある化け物ユニットなわけです。
そしてエゼルは実際に強いというポジションになっているのが、攻撃力が高ければ強いという証拠となるでしょう。
防御力については難しい所で、HPほどいらないというわけではないのですが、そんなになくても、困りはしません。
何故なら、一度も攻撃を受けずに敵を倒してしまえばいいということと、防御力が高くてもあまり攻撃を軽減してくれないからです。
防御力の差で軽減される攻撃というのは本当に微々たるもので、あまり役に立たないということはしっかりと覚えておいてください。
回復力については、これは本当にあればある分だけいいです。
もちろん他のステータスだって高ければ高いだけいいのですが、この回復力だけは、見事にステータスの数値が戦闘に反映されます。
ですので、もしも同じ攻撃力のユニットで、どちらを使おうかなと悩んでしまったというときには、この回復力の数値で選んでしまえばいいのです。
基準としては、二千ほどあれば高い部類といって間違いないので、それを基準に選んでいくと、間違いなく強いユニットを選べるでしょう。

懐かしRPG「聖剣伝説」がスマホで蘇る!

昔ハマりにハマったRPG、聖剣伝説がスマホゲームで蘇りました。2013年にスマホ版の初タイトル「聖剣伝説 CIRCLE of MANA」がリリースされたのですが、それに引き続き2014年にタイトルを「聖剣伝説 RISE of MANA」としてパワーアップ。
今作でもスマホゲームとは思えない程のクオリティは更なる飛躍を遂げたようで、グラフィック・サウンドは聖剣伝説ファンなら感動ものの出来映えです。
聖剣伝説といえばアクションRPGとして有名で、前作ではスマホでどうやって操作するのかに注目が集まったりもしました。
前作の操作性は賛否両論あったようですが、個人的には非常操作しやすく、楽しめるものでした。
今作でもその辺りは問題なく、ストレスの無いプレイを楽しむ事が出来る操作性が維持されていました。
タッチでキャラクターを動かすタッチ方式と、仮想パッドを使うバーチャルパッド方式の2つから選択出来るのですが、私はバーチャルパッド方式が断然操作しやすかったです。他のプレイヤーの方もパッドで操作している方が多いみたいですね。
今作では魔ペットなるものが登場しており、いわゆる自分のお供キャラクターで、AI戦闘が可能となっています。
この魔ペット、もちろん成長させていけるシステムなのですが、私はこれにハマりました。気にいっているキャラクターはアルグール(少数派だと思います)なのですが、どんどん成長させて進化させてとやっていると時間を忘れて没頭してしまいます。
また、課金システムももちろん健在で、精霊石を課金で購入出来て、これによってガチャを回したり諸々のプラス要素を得る事が出来ます。
この辺りはやはりスマホゲームのお約束となっていますが、少しの課金でも十分にキャラクターを強化していけますし、無課金でも楽しめる余地が十分にある点は非常に好感を持てました。
でもやっぱりハマればハマるほどたくさん課金したくなるものですね。
ある程度の線引きはした上で、課金で強化出来るところまで強化していこうと思っています。

テラバトルの魅力とあまりに強すぎるレア魔法使い

このゲームの魅力ははさみ将棋を進化させたようなよく出来たゲーム性もあるのですが、藤坂公彦さんの描くキャラクターとファイナルファンタジーの音楽で有名な植松伸夫さんの素晴らしい音楽が作り出す雰囲気、世界観が大きいと思います。マップ画面の音楽はずっと聞いていたくなるような静かで綺麗な、しかし幽玄で壮大な名曲だしボス戦はファイナルファンタジーを彷彿するような熱くなるBGMになっています。更にアップデートで実装されたバンドの生演奏バージョンに切り替える機能が素晴らしく、オリジナルに無い感想のギターソロなどが堪りません。参加しているスタッフさんがかなり少数だということですがどの方も経歴を聞けばやったことのあるゲームのクリエイターさんだったりしてその豪華さに坂口さんの人望が伺えます。
TERRA BATTLE(テラバトル)は万人が気にいる世界観ではないのかもしれません。人気のあるパズドラやウィズのようなポップさが無いしちょっと暗めの世界観だからです。しかし好きな人にとっては堪らない仕上がりになっています。ただちょっとSS魔が強すぎる、といったことは感じますね。自分は幸いピッツファーとジェンニッシュと二人のSS魔を引き当てることに成功したのですが持っているのと持っていないとではゲーム性が大きく変わるといっても過言ではない性能をしています。最近実装されたDNA再構築によって他のSSキャラクターも陽の目を浴びたケースもありますがSS魔も更にパワーアップしてもはやフィールドの殆どが攻撃範囲になりました。これはこれで爽快感の一員にもなっているし、魔法が効きにくい敵も増えてきたのでこれはこれで良いとは思うのですがちょっと持っていない人は大変だろうなあと感じてしまいます。
ボス戦に対して、というよりは普段の雑魚敵との戦闘やアイテム稼ぎの際に敵を殲滅できるスピードや手間が違うのでプレイにかかる時間が積み重ねると大きく変わってくるのは間違いないと思います。

キャラが可愛い!とっつきやすいRTS

 私は今まで、リアルタイムストラテジーというジャンルにとっつきづらさを感じていました。
国産で人気のあるRTSといえばピクミンくらいのもので、あとは海外産のものばかりです。
しかし、私の中でそのイメージを変えてくれたゲームがあります。それがリトルノアです。
リトルノアは、竹達彩奈さんボイスの美少女ノアと一緒に闘うRTSです。
このノアちゃんが、本当にかわいい!
眼帯の女の子キャラはたくさんいますが、その中でも上位に入る可愛さだと思います。
基本的にバトルでは、小動物のようなキャラクターを召還して戦います。
このキャラクターたちも個性豊かでかわいらしいです。
ペンギンがモチーフのキャラクターなどもいて、見ていてなごみます。
戦うのは彼らだけではなく、ノアちゃんも戦います。
ノアちゃんには様々な職業があり、職業によってボイスや行動も変わります。
好みの職業のノアちゃんで戦いましょう。
戦闘は普通のクエストだけでなく、協力で挑むレイドバトルや、ほかのプレイヤーの城に攻め込み資源を奪う対人戦もあります。
レイドバトルはたくさんの人と同時に協力でき、スタンプで交流しながらワイワイ楽しめます。
報酬もおいしいので、私はこのモードばかり遊んでいます。
対人戦では、ほかのプレイヤーが頑張って集めた資源を奪うことができます。
効率よく資源を集めるにはこのモードがおすすめです。
しかし、人の資源を奪えるということは自分の資源も奪われることがあるということです。
せっかく貯めた資源を奪われると、本当に悔しいです。
この悔しさも、リトルノアの醍醐味ですね。
資源を奪われないように、自分の箱舟をカスタマイズするのも楽しいです。
資源タンクを狙う敵を狙い撃ちにできるように砲台を配置したり、思わぬところにトラップを仕掛けたりするのは、本当に面白いです。
ほかのプレイヤーが自分の箱舟に攻めてきたときのログ動画もみることができるので、見事にトラップに引っかかっていると笑えます。
リトルノアは日本人でも親しみやすいグラフィックとなっているので、RTS初心者の方もぜひ遊んでみてください。”

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