世間を熱狂させてくれるラブライブってこんなに面白いのです

最近、どうしてもラブライブをはじめたいと思ってスマートフォンを機種変更しました。
もともと持っているスマートフォンは過去のもので動作がもたついていたため、不具合が発生してしまっていたんですよね。

同じ端末を持っている友人にはそういった症状は発生しなかったので、あくまでも私の端末の不具合かもしれません。
それでも同じ端末をもう3年ぐらいは使っていたので、そろそろ時代の流れについていけなくなっても仕方がないのです。

ラブライブをプレイしたいと思って買ったスマートフォンでしたが、意外と快適にプレイすることができてほっとしています。
購入するまでは実際に動くかどうかも判断することが難しいので、本当にできると安心してしまうんですよね。
どんなことでもそうですが、人の口コミよりも自分の体験の方が絶対的に信頼できますから当たり前かもしれませんね。(ゲームのアイテムラブカストーン無料配布も自分で実際試してみないとわからないものです。)

かといって古い端末を売却することもかわいそうな気がしまうから、これは車専用のナビとして使いたいと思います。
車専用のナビとして使うためには、SIMカードを入れ替えなくてもいいように格安SIMを準備する必要があります。
料金もかかってしまいますから考えものですが、少しでも安いものを注文したいです。
そうすればもし今使っている最新型スマートフォンが動かなくなったとしても、ラブライブができると考えれば二重に予防策にもなります。

ゲームにはまりすぎてしまうとこうしたことはなかなか気になってしまうものですから、そういった意味でも複数のシステムを準備しておけばいいのかもしれません。
だんだんとブログを書いているとノリにのってきますが、そろそろスマホのゲームをプレイしたいと考えています。

ブログを書いている時間は私にとってある意味書捨てのような感じですが、ゲームはいたって真剣そのものなので入れ混み具合が違うんですよね。
どっちにしてももうすぐゲームを開始するので、またブログは次の機会にでも書きたいと思います。

男心をくすぐるゲームであるモン娘は~れむ

ガラケーからスマホを購入する人たちの動機はいろいろですが、ガラケーではなかなかプレイがしづらいゲームをスマホであればいくらでも楽しむことができるということではないでしょうか。確かにスマホがあればいつでも、誰かを待っているときや休憩時間の間、学校でも遊ぶ事ができるかもしれません。こうしたスマホゲームには男性が好みそうなものと女性が好みそうなものがあります。このモン娘は~れむはどちらかというと男心をくすぐるようなゲームであり、セクシーさというものがとても嬉しかったりするのです。

このモン娘は~れむのセクシーでキュートな世界にはまりこんでしまう男たちがたくさんいます。知れば知るほどに味わい深いものになっていくことになりますし、癒される経験をしていくことになります。そしてこのゲームのキャラの特徴を知るとそれを活かした恋愛ができるようになるのです。モン娘は~れむ 攻略以上のやりがいを見つけることができるということです。ですからこれは単なるゲームではなく役立つものが多いのです。そしてこのゲームを面白く楽しむためにはキャラの育成がどうしても必要になります。その方法はできるだけデートをするということになります。デートを重ねていくことで育成していくのです。デートをそのようにして重ねていくとパワーアップすることになりますので嬉しい状態に近づいていきます。

自分が気に入るモン娘のキャラクターを探してどんどん手に入れたいところですが、やはり課金していかないとそのような状態にはなりません。それで自分がこの子をゲットしたいと思うかわいい女の子を手に入れるためにお金を使っていくのです。もちろん遣いすぎには注意が必要ですが、これは恋愛ゲームであり、セクシーな要素が入っているということを考えるとやはりもっともっとという気持ちになっていき、欲しくなっていくのです。セクシーモンスターロールプレイングゲームとしての男に楽しみと癒しを与えてくれるこのモン娘は~れむはできれば誰にも見られないようなところで楽しみたいものです。

本格的RPGの世界を堪能できるグランブルーファンタジー

スマゲーRPGとして、かなり高い完成度を誇っているのがグランブルーファンタジーです。ファンタジーという言葉からしてどんなゲームなのか、ゲーマーならおおよそ検討がついたことでしょう。ヒーローとヒロイン、この2人が軸となってゲームは進んでいきます。世界観はかなり広大です。いろいろな大陸を廻って旅をすることになります。旅の道中には新しい仲間との出会いがあります。様々な謎を攻略しながら世界中を動き回ることになるのです。

グランブルーファンタジーの魅力のひとつにBGMがあります。BGMがいいとゲームにリアル感が増します。バトル、フィールドなど、あらゆる場面を盛り上げてくれます。このBGMを担当しているディレクターはあのFFで有名な植松伸夫です。FFファンならこの名を知らぬ人はまずいないでしょう。開発会社のこのゲームに対する強い熱意のようなものを感じます。

ゲームの中で一番力が入るのはバトルでしょう。バトルシーンになると誰がも画面に釘付けになります。ボーっとしていると敵に攻められ一気にゲームオーバーになってしまいます。ですから、この時だけは必然と真剣にならざるをえないのです。キャラクターには、属性、アビリティなど様々な設定があります。バトル攻略のためには随所にキャラクターを上手く使いこなさなければなりません。通常攻撃だけでなく奥義という必殺技も積極的に使う必要があります。たかがゲームなのですが、それなりに頭を働かせる必要があるのです。

各主要キャラクターは声付きです。声優陣の巧みな演技力がゲームの世界にいいアクセントになっています。1人でゲームで遊んでいることを忘れさせてくれます。自分がグランブルーファンタジーの世界で生きているように感じるのです。ゲームの中で夢のような体験を楽しむことができます。
本格志向の強いスマゲーRPGを楽しみたければ、まずはグランブルーファンタジーです。遊んで後悔するようなことはありません。寝る間も惜しんで嵌ってしまうことでしょう。

面白い作品になっているもののFate初心者には難しい

Windowsのアダルトゲームで、一番知られているといったまず間違い無くこのTYPE-MOONのFateシリーズだ。
アダルトゲームでの人気は当然のこと、様々なメディアに進出しどこでも高い人気と話題を集めている。
そんなFateがスマホに出てきたのは2015年7月末のこと。
Fate/Grand Orderというタイトルで独自のストーリー、しかもそのストーリーは原作者の奈須きのこが手掛けるということもあって、配信前から話題沸騰、当初の予定より遅れはあったものの配信された直後からその人気は爆発していた。
人気が爆発したせいか大規模なアクセス障害とメンテナンスでリリースから一週間はほとんど何も出来ない状態でのスタートとなった。
現在も数多くのプレイヤーがいる人気ゲームとして定着しているが、そうなってくるとゲームの攻略というのもどんどんと進んでくる。
攻略サイトが雨後の竹の子のようにポコポコ出てきて、作品に関するウィキペディアが検索結果の3ページ目まで追いやられるという異例の事態。
公式サイトはやはり検索結果の1番上ではあるものの、これだけ攻略サイトが出きているのも人気の一端と言えるだろう。
Fateシリーズがここまで人気が出たのは、TYPE-MOONがまだ一介の同人サークルであった2000年頃に頒布した月姫という作品のお陰だ。
作り込まれた世界観、原稿用紙5000枚にも及ぶテキスト、500枚ものグラフィックといった、同人では類い稀なる完成度が購入者の間で話題となり、一時期はこの時に頒布された作品にはプレミアが付いて、数万円で取引されていたこともある。
この作品でTYPE-MOONというサークルは一気に注目度を上げ、商業デビューとなったFateシリーズは最初からヒットが約束されていたようなものなのである。
Fate/Grand Orderも面白いゲームに仕上がってはいるものの、やはり前提条件として過去のシリーズを遊んでいないと訳がわからないので、全くの初心者にはお勧めするのは難しい。とはいえ聖晶石 無料ゲット方法なんかもあるようなので挑戦するのも悪くはない。Fate/Grand Orderにはまったらこれを機会に、Fateシリーズを最初から楽しんでみるのも良いのかもしれない。

スマートフォンのゲームについて私が思う事

2015/09/30 | 無課金ガチャ

スマートフォンのゲームについて私が思うのは、無料で遊べるものがけっこうあるという事です。一昔前まではパソコンの大きな画面でやっていたオンラインゲームは今は小さな画面で空き時間を利用して遊ぶという感じです。

昔のパソコン時代のオンラインゲームについては課金してなんぼという感じでした。持っているアイテムそのものが強さであり、ゲームを長続きさせる上で大事、仲間もそれによって集まったりするので、まさしくゲームを進めるうえで重要で、課金すればするほど強くなれて、その結果楽しいという感じでした。

しかし、今私がよく遊んでいるパズル型のスマートフォンのゲームについては個人プレイが主で、課金をしたところで、ゲームを薦めるのにはキャラの選定と戦略次第今までのゲーム戦力とは違う形で進めていく形です。しかも、いくらお金をつぎ込んでガチャで良いキャラを狙ったところで、それはそれで運次第という事がどうしても絡みます。ですので、私自身、スマートフォンのゲームについては無課金を貫き通すことを決めました。そうなると余計なストレスを感じることなく、無課金は無課金なりにまったりやろうとういう心がけができているようで、課金していた昔のゲームの遊び方とはかなり違う感じに遊べているような感じです。

でもそんなこと言っても、たまにSNSとブログなんかを覗いて、同じゲーム内でネットでガチャ運がいい人なんかを目にすると、課金してみようかなとは思わなくもないんです。これでもやっぱり昔課金していたクチの人間ですから。あの時ほどではないですが、ちょこっとならという気持ちになったりもします。でもそうやって課金して遊んでいる人も居れば、なかにはプレーヤーの中には無課金でダンジョンで取れるキャラだけを使ってやって、難しいダンジョンをクリアしている人がちらほらいて、そういった人を発見するたび初心に戻り、やっぱり無課金を貫こうという気持ちに振り戻されます。

ともすれ、色々真剣に考えたり感じたりできるゲームに出会えたという事は、なかなか幸せなのかもしれません。また最近夢100にもはまっております。ありがたいことに夢100 妖精石 無料入手方法なんかもあるようなのでこれからも無課金道を突き進もうかと思います。

部下からの勧めで好きになったスマートフォンのゲーム

最近はインターネットやスマートフォンの発達に伴い、趣味も本当に多様化されたものです。昔は若者は当たり前のようにスキーや車に夢中になっていたものでした。けれども最近の若者は、そういったものにもはやあまり関心を示しません。このことによって時代は変わったなあとしみじみと感じるものです。同時にカープ女子や歴女などという言葉も出てきていて、ほぼ同じ趣味の人に巡り合うことは不可能なのではとさえ感じるようになりました。
私はもう50歳を超えました。趣味は平凡ですが読書です。読書は知識や教養が身に付くため、非常に役に立つと言えます。基本的には読書なのですが、たまには散歩や写真もやります。
ある日、そんな私に部下がスマートフォンのゲームを勧めてきました。まだ20代の部下が夢中になっていることに私が夢中になれるはずなどないと思っていました。そのため最初は全く私も関心を示さなかったのですが、何度かその部下から遊ばせてもらっているうちに、徐々に興味が湧いてきました。因みに部下がやらせてくれたスマートフォンのゲームは幻獣契約クリプトラクトというものです。何度かやらせてもらっているうちに、本当に自分でも通勤途中や家でもやってみたいなあと感じるようになりました。それから自分のスマートフォンにもダウンロードして遊び始めたのですが、今では無心になってやるようになりました。
まずキャラクターの魅力に魅了されました。女性キャラクターの衣装がとても清楚で上品でした。物凄い美人であると言えます。やはりゲームにおいてはキャラクターを好きになれるかどうかが重要なのだということを実感しました。しかもバトルシーンの迫力のすごさに圧倒されました。スマートフォンのような小さな画面でここまでの臨場感を出せることに、最近の科学技術の進歩の早さを感じました。50代の私でも夢中になれるスマートフォンのゲームは、本当に誰でも楽しめる素晴らしいものだと思います。そして今気になっているのはぷよクエです。ネットでぷよクエ魔導石900個+シルバーチケット無料プレゼント係なるサイトを見つけてきになっているんですよね。貰えるものなら貰いたいですね(笑)

スマホゲームと携帯型ゲームの比較

今では当たり前のように利用しているスマホゲームですが歴史はそれほど長くはありません。
2004年に任天堂がニンテンドーDSを発売し携帯型ゲームの大きなブームを起こしました。
発売直後は欠品の店が続出し入荷未定状態が長く続きました。
それからニンテンドーDSLiteに始まり現在はNewニンテンドー3DSと進化を続けています。
同じく2004年にソニーがPSPを発売しました。任天堂はあらゆる層をターゲットにしソニーはどちらかというとゲーマーをターゲットにし激しい販売競争を続けています。
現在でも携帯型ゲーム機の需要はありますが勢い的にはスマホゲームに押されてる印象があります。
ゲームで遊ぶのは若い層が中心になります。そしてスマートファンを保有しているのも若い世代中心です。
これが上手くマッチしてブームを巻き起こしほとんどのスマートファン所有者がゲームで遊んでいます。攻略サイトであるツムツムルビー無料裏技ラボ~目指せ7350個ゲットへの道~ のようなサイトが雨後の筍のように生まれました。
本来は電話をすることが一番の目的のはずですが現在は様相が変わってきています。
確かに電話とメールのみの使用ならスマートファンは必要ないですからね。
ゲームやインターネットにあまり関心のない高齢者を中心にガラケーも根強い人気を誇っています。
電話やメール以外の主な使い道はインターネットです。何かを調べる時に非常に便利ですが、時間を潰したいときには検索だけで持て余してしまいます。
そういった時間を活用できるのがスマホゲームです。
空いた時間を携帯型ゲーム機で遊ぶという選択肢もあります。
個人的な感想ではゲームの完成度はこちらの方が高いです。デメリットは携帯型とはいえ状況によっては持ち運びにやや難点があります。
そして街中で遊ぶにしてもスマートファンでゲームをしているほうが様になるんですよね。
ただスマホゲームで気をつけなけらばいけないのはバッテリーですね。
知らぬ間に充電がほとんどなくなり大事な電話などができくなる可能性があります。
しかし予備のバッテリーを用意するなどの対策をすれば問題なく遊べると思います。
このような点からも状況で使い分けで遊ぶのが一番かもしれません。

スマートフォンのゲームには単なる暇つぶし以上の楽しさあった

もともと私はあまり、スマートフォンのゲームに対して良い印象を抱いていませんでした。パズドラ 魔法石 850個プレゼントなんてツイッターで流れてきてもピンときませんでしたし、そもそもゲーム自体にそれほど興味がなかったせいも関係しているのかも知れませんが、単なる暇つぶしならば本を読んだりしていた方が性に合っていると思い込んでいたのです。
しかし、それは大きな誤りでした。会社の同僚に教えてもらったスマートフォンのゲームを、ある日ちょっとした気まぐれからプレイしてみたのです。最初は5分程度やってみて、つまらなかったらすぐ止めようと考えていました。しかし、これが10分たっても20分たっても止めようという気持ちが起こってきません。そうです。とんでもなく面白かったのです。
ゲーム内容自体は極めてシンプルだったのですが、そのシンプルさが私の心を射止めたようでした。パズルを組んでゆく時の快感に似ているとでも言えばいいのでしょうか。とにかく、時間を忘れて私はそのスマートフォンのゲームを楽しんでいました。
翌日、自分の中の変化を前述した同僚に話してみたところ、してやったりという顔をされてしまいました。聞いてみると、その同僚も最初はスマートフォンのゲームには全く興味が無かったそうなのです。しかし、私と同じようにちょっとした気まぐれから一度ゲームを試してみたところ、一気にハマッてしまったと笑いながら話してくれました。
今では二人でそのスマートフォンのゲームを楽しみ、語り合うという状態になっています。二人で現在、画策しているのは、社内において更にゲーム仲間を増やしてゆくということです。少しコワモテで仕事に厳しい上司を次のターゲットとしています(笑)。多分、はじめは「ゲームなんかやらないよ」と固辞されてしまいそうですが、飲み会の席などで口説き落としてみようと思っています。
いずれにしても、ゲームを楽しむようになってから、スマートフォンの使い方に幅広さがより生まれました。これからも、適度な形を以て新たなゲームを開拓していこうかと考えています。

スマホゲームでダイエット

2015/08/27 | ゲーム攻略法

スマートフォンでプレイできるゲームというのは年々増えて来ていています。ユーザーも次々とツムツムルビーを無料で手に入れる裏ワザ公開【無料配布スクラッチ】のような攻略サイトを作り始めました。さらに最初はパズルゲーム等だけだったものが、本格的な3DキャラのRPGだったりシューティングだったり乙女ゲーム・ギャルゲームだったりと、本当に追いかけるのが大変なほど色々なものがリリースされているみたいです。その中でも私が最近一番なるほどと思ったのが、ダイエットをサポートしてくれるスマホゲームです。おそらく他にも同様のゲームはあると思いますが、私がプレイしてみたのは「ねんしょう!for girls」という名前のアプリです。ダイエットアプリというと、単に体重や体脂肪、運動量などを記録するものというイメージですが、このアプリはあくまでゲーム。なにかというと腹筋などの筋トレを実際に行うというゲームなんです。そしてその筋トレをサポートしてくれるのは、二次元のイケメン男子。しかも人気声優さんによるボイスまでついてきます。といっても、単に筋トレをしている自分に「がんばれっ」なんてセリフを言ってくれるだけでしょ、と思っていました。ところがこのゲーム、トレーニングモードを選び、やりたい筋トレを選択すると、脚をもって支えてくれているイケメンのイラストに変わります。そしてその画面にタッチすることによって、イケメンが数を数えてくれるんです。つまり立てた膝かお腹にスマホを置き、腹筋をして画面にタッチすれば、腹筋の回数をイケメンが数えてくれるということなんですね。ときどき励ましの言葉を入れてくれるので、そういう意味でもモチベーションがあがります。エピソードモードでは「おまえみたいなデブが」なんて罵られることもあったりして、悲しくなりつつもがんばろう……と感じます。これは本当に画期的なシステムなんじゃないでしょうか。
私はちょっとだけ声優さんが好きなライトオタクですが、普段インドアであまり運動しないけど、アニメや声優が好きな女性なら、結構楽しく筋トレを続けられるんじゃないかと思います。

ドラゴンズドグマは痛快なアクションRPG

ドラゴンズドグマはアクションゲームの老舗ともいえるカプコン渾身のアクションロールプレイングゲームです。非常にバランスの良いモデリングとグラフィックスは当然のことですが、それ以上に洋ゲーでは真似のできない洗練されたアクション性がウリとなっています。

ロールプレイングゲームとしての完成度の高さも折り紙つきで、アクションが苦手な人もキャラクターを育成していくことで簡単に攻略可能になるなど、バランス感覚の良さが際立っているといえるでしょう。

オンライン通信により数多のプレイヤーのポーンを雇うことが可能ですが、特に相手がオンライン・オフライン問わずにポーンを借りたり貸したりできるため、オンラインゲームにありがちな人付き合いの煩わしさが無いのが好評です。

ポーンはそれぞれ性格やジョブによって特徴がありますが、総じて動きが鈍い印象です。そのため過度の活躍を期待するのは酷ですが、かといって完全にポーン抜きのソロで遊ぶには敵の数が膨大なので上手く進めなくなるでしょう。

このポーンを役立たずの状態ではなく、いかに上手く使うかが攻略の幅を広げていて、ドラゴンズドグマの面白さの特徴のひとつであるといえます。非常にやられやすいぽーんですが、プレイヤーがボタンひとつで近くまで寄りさえすればいつでも復活させることが可能です。やられやすいポーンですが、いれば多少の戦力になる。かといってやられた状態を長く放置しているとロストといってフィールド上から消えることになります。プレイヤーとポーンたちの距離感も重要になってくるといえるでしょう。

大型モンスターは迫力満点です。それぞれのモンスターは単にパラメーターが設定されていてアクションをこなすだけではなく、弱点なども設定されており、その弱点を突くことで効果的にダメージを蓄積させることが可能など、既存のアクションゲームにはあまり見られない画期的な要素が含まれているといえるでしょう。おすすめです。

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